最先端のレガシー?はやばや都庁にお目見え(東京・新宿)

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この冬、東京都庁舎に行くとマルチリンガルなロボットに都内を案内してもらえそうです。2020年のオリンピックを目指して早々とご案内のトレーニングを始めたロボットたち。どこまで会話を”学習されて”いるのかちょっと気になるところですが、せっかくなので海外からのお友達を誘って話しかけてみては?
  • いつ: 2017年11月13日(月) 〜 2018年2月下旬
    ※ロボットごとのお目見えスケジュールはこちら
  • どこで:東京都庁 第一本庁舎2階 または 南側展望室 (地図
  • ロボットデータ:
    •    ZUKKU (ハタプロ):AI搭載ガイドロボット小型フクロウ
    • ロボピン (富士通):身振り手振りと色で感情表現するコミュニケーションロボット
    • EMIEW3 (日立製作所):みずからお客様に気づいてご案内できるヒューマノイドロボット
    • Libra(都産技研):4カ国語を操り画面と音で案内してくれる移動型ロボット
    • Sota (NTT東日本/ヴィストン):タブレットと連携して都庁舎内の案内をしてくれる
  • どうやって会える?:都庁に来てみましょう
出典:
東京都 「都庁舎サービスロボット実証実験」の実施について 2017年11月2日
ロボスタ「東京都庁」のロボット実証実験採択の、5社5体のロボットが発表。11月13日よりスタート 2017年11月2日
NHK NEWS WEB 東京五輪に向け多言語案内ロボットお披露目 都庁 2017年11月9日
動画【時事通信映像センター】https://www.youtube.com/watch?v=6Q3JATDznWo

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